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売れる場所はこんなにある!オリジナル小説の販売プラットフォーム

ネット小説で稼ぐ

個人で自分のオリジナル小説を販売出来るプラットフォームについて調べてみました。

小説家になることを夢見るniyutaです。

小説家にはなれないまでも出来れば自分の書いた小説でお小遣い稼ぎが出来ないかと目論んでいます。

という訳でオリジナルの私小説を売れるいろいろ。

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オリジナルの小説が販売できる場所

Kindle・ダイレクト・パブリッシング(KDP)

Amazonが2012年10月にスタートした電子書籍販売プラットフォームです。

出版費用は無料。

売れれば価格の35~70%が印税として著者の銀行口座に振り込まれる仕組みです。

小説を販売する方法《Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)編》
Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)で本を出版する方法こんにちは、個人出版の可能性について考える……などという高尚な思いは全くなく、とにかく自分の書いた小説でお小遣いを稼ぎたいと思っているniyutaです。今回は、Kindle

パブー

パブー

パブープロ版に申し込めば、「ストア連携」機能により、パブーに投稿しているオリジナル小説をそのまま「キンドル・ダイレクト・パブリッシング(KDP)」などで販売が出来ます。

ブクログが提供しています。

ブックスペース

ブックスペース

ゴマブックスが提供しています。

E★エブリスタ

ディー・エヌ・エー(DeNA)とNTTドコモが共同出資する会社が運営するオリジナル小説投稿サイトです。

・販売代金から、エブリスタが別途定める回収代行手数料・システム利用料を差し引いた金額が作者に入ります。

※システム利用料は、代金からエブリスタが別途定める回収代行手数料を差し引いた金額に60%を乗じた金額です(1円に満たない端数は切り上げ)。

・販売代金は、図書券利用月の翌々月15日に支払われます。

・1話のページ数は1~40ページの間で自由に設定できます。

・1話を40~120円で販売出来ます。

誰でも出来る!オリジナル小説を個人販売する方法《E★エブリスタ編》
やり方を覚えるだけでも今後の役に立つだろうと思い、「E★エブリスタ」で小説の販売をしてみようと思いたったことがあります。その時のことです。niyuta趣味で小説を書いており、あわよくばそのしょーもない小説でお小遣いが稼げないかと思ったのです

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